40代サラリーマンの七つの習慣実践ブログ

七つの習慣の奮闘劇の記録と七つの習慣に関する備忘録

創造

僕はどこに向かっている?

天国か 地獄か

存在するかどうか 分からないものに

怯えながら

 

僕は何が見えている?

未来か 過去か

見えないレールに 乗せられて

怯えながら

 

敷かれたレールは 全て破壊しろ

サビだらけのレールは 全て破壊しろ

 

レールは僕自身で創造するんだ

そうすれば見えてくる

本当の未来が

そうすれば輝いてくる

歩んできた過去が

 

 

僕はどこを彷徨っている?

夢か 現実か

目の前の 見えるもの全てに

怯えながら

 

僕は何を感じている?

本当の気持ちか 嘘の気持ちか

六感を刺激する全てに

怯えながら

 

敷かれたレールは 全て破壊しろ

サビだらけのレールは 全て破壊しろ

 

レールは僕自身が創造するんだ

そうすれば 感じられる

本当の気持ちを

そうすれば 気付くはず

嘘の気持ちに

 

足元を見てみるんだ

僕色のレールが敷かれているか?

 

レールは僕自身が創造するんだ

本当の僕を見つけるために

僕が大きく羽ばたくために

 

今からでも 遅くない

僕だけのレールを 創造しよう

 

僕が生きている意味が

見えてくるから

僕が成さなければ いけない事が

見えてい来るから

第四話 エチケンの幼少期と七つの習慣(5歳)

エチケンの歴史を七つの習慣によってひも解く。

 

これは、エチケンが幼稚園の年少組の事の出来事である。

当時は2年制の幼稚園が主流であり、エチケン5歳のお話となる。

 

エチケンは幼少期の頃は、集団になかなか馴染めない性格であった。

集団の中で「何をしゃべればいいのか」、「どうしゃべればいいのか」。

頭の中で、まったく別のピースがたくさん混じったパズルをするかのように

答えは永遠に出てこない。

 

ほんとうに苦痛だった。もどかしかった、できない自分に。

 

ある日の、いつもの幼稚園での出来事だ。

 

幼稚園の教室で、少し広めの遊び場のような教室があった。

そこには、ピアノもおいてあり、少し大きめの積み木もあった。

 

先生が数人いた。そのうちの一人の先生が、「自由に遊んでいいよ」と言った。

 

エチケンは、集団の中での「自由に」という言葉に嫌悪感を覚えた。

脳の思考回路が、停止をするための準備を始めている。

「自由に」という言葉がエチケンの脳から「自由」を略奪する。

 

エチケンは集団の中で「自由」に何かをする術を知らなかった。

1人なら完全に自由だ。

2人なら相手の出方を見る。好きなものが同じ相手となら自由に振舞える。

3人なら他の二人の出方を見る。自由は無い。だた、どちらかが構ってくれるので

ついていけばいい。

4人以上は、他の3人を出方を見る。当然自由はない。他に3人もいるので、

特段仲のいい友達が混じっていなければ、構ってもらえない確率が高く、

いてもいなくてもいい存在になる。

5人以上は、もはや自分の存在を消しても誰も気付かない・・・。

 

その時も、エチケンは「自由に遊ぶ」ということに対して思考回路が停止した。

行き場を失ったエチケンはフラフラと教室の端にたどり着いた。

そして、座った。

壁を見るわけにもいかず、みんなが遊んでいる教室の中央部を向いて座った。

 

みんなが、積み木を列車のように並び替えて、その上に座って列車ごっこのような

事をしている。そのシーンは今でも鮮明に脳裏に焼き付いている。

 

その中に入っていっしょに遊びたかったか?

答えは「ノー」である。

とにかく、この「自由」な時間の終焉を全身で望んでいた。

 

そんな時、一人の先生が微笑みながら、近づいてきた。

「みんなといっしょに遊ばないの?」

表情は微笑んでいたが、内面は困った顔をしていた。

それはそうだ。「なんで一緒に遊ばないのか。」

エチケン以外の人に分かる術はない。

ましてや、その当時のエチケンには、「一緒に遊ばない理由」を正しく先生に

伝える能力を持ち合わせてはいない。

 

その時のエチケンは少しホッとしたのを覚えている。

自分を気に留めてくれている人がいた事に対してだ。

しかし、同時に「放っておいてほしい」という気持ちも芽生えた。

なぜなら、この流れは、この後、あの集団の中に入って遊ばざるを得ない

状況になるからだ。

 

そして、想像通りそうなった。

優しい先生に手を取られながら、集団地獄に向かって、一歩一歩歩んでいった。

距離にして5mほど。この世で最もおぞましい、地獄に続く一本の道。

「先生、この手を離さないで!!」

エチケンの心の声とは裏腹に、エチケンは集団地獄の中に無慈悲に放り込まれた。

 

遊ばない理由を説明もできず、自分の心の自由を主張することもできず、

結果的に、「自由時間」はエチケンにとって「心を拘束された時間」となった。

 

集団地獄の中で、エチケンは積み木の列車に座って、苦し紛れに作り笑いをして見た。

楽しくもないのに。

何のために作り笑いをしたのか?

誰も、エチケンが楽しんでいる姿を見てもいないのに。

きっと、自分の存在に気付いてくれた優しい先生を気遣ってのことだろう。

 

そして、作り笑いをしたところまでは鮮明に覚えているが、その直後の記憶は、

全くない。

 

================   七つの習慣解説   ================== 

当時のエチケンは第一の習慣「主体的になる」能力がゼロだったのでしょうか。

いや、そうではないと考えてます。

エチケンは最初、集団に入らないという行動を選択しました。

その後、確かに優しい先生に促されるまま、流される行動を行ってます。

自分で行動は選択できたけど、説明する能力がなかったので、周りに流されるという

選択をとったと考えてます。

 

また、エチケンは優しい先生の言葉を傾聴する能力はありませんでしたが、

相手の心を感じようとする能力が少しあったようです。

つまり、第五の習慣「理解してから理解される」の「理解してから」の部分ですね。

しかし、「理解される」のところで、理解されるための手段を知らなかったので、

結果的に流される選択をとったという事ですね。

 

======================================================= 

※ちなみに、ネットで調べたのですが、これって”HSC”ってやつのようですね。

 この時に比べると、だいぶましにはなったのですが、集団の中は今でもやっぱり

 苦手・・・。

 

 ガンバレ、エチケン!!

 エイヤコラ、エチケン!!

 

2021年5月7日の七つの習慣行動

おはようございます。

エチケンです。

 

昨日(2021年5月7日)の七つの習慣行動の採点結果は、

 第一の習慣         3.0点

 第二の習慣         3.0点

 第三の習慣      3.0点

 第四~六の習慣 4.0点

 第七の習慣        2.5点

 ※各習慣のチェック項目は2~4項目でその平均点。

 ※各項目はすべて5点満点。

 

 

昨日は金曜日。下の娘の誕生日でした(*´▽`*)

 

以下は、今月の状況。

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図 日々の七つの習慣行動採点結果

 

 

以下、各習慣について

◆第一の習慣について

  新規設備の購入検討会を実施していたのですが、新規設備のデモ評価結果から、

今の設備でできない事のいくつかのうち、1つはできるのですが、あとは今の設備

と同じという結果でした。

  かといって、今のところ、他に頼るべきところもなく。ただ、高いお金を払って

少しの効果しか得られないということが分かっているので購入に進むにも躊躇して

いる状況。会議が前に進みませんでした。

  そこで、次の提案をしました。

  1.今の設備でできる事とできない事を明確にする。

    ※明確に整理・見える化されていなかったので。

  2.できない事の中で他の設備で代替できないかを再検討する。

    ※できそうな意見もあったので。

  3.今の設備で出来ない点にフォーカスして、別の原理で実現可能な

    設備を再検討する。

  4.今回検討した設備の購入はしない。

 

  みなさんも、どうしたらいいか整理がつかないようだったので、私の意見に

賛成してくれました。今、自分が出来ることをする事で、前に進めました。

 

◆第二の習慣について

  先ほどの設備購入の話になりますが、私の提案”3”です。

設備購入の目的(解決したい事)が色々あり、すべてを実現させようとしていたので、

その要求に見合ったものがありませんでした。なので、本当に必要なものを、

もう一度、整理・検討して、目的を明確に(目的をもって始める)する事とに

しました。

 

 

◆第三の習慣について

  先ほどの設備購入の話になりますが、私の提案”3”です。

設備購入の目的(解決したい事)が色々あり、すべてを実現させようとしていたので、

その要求に見合ったものがありませんでした。なので、本当に必要なものを、

もう一度、整理・検討(重要事項を優先する)する事にしました。

 

◆第四~六の習慣について

  先ほどの設備購入の話です。今回のデモ評価結果をみなさんの意見を

聞いて(傾聴)、意見が出尽くした後の、場が静まり返った時に、先ほどの意見を

提案(第三の案)しました。win-winかどうかといえば、今のところは判断できない

ですね・・・。

 

◆第七の習慣について

  昨日は、娘の誕生日でお酒を飲んでしまい、運動忘れた・・・。(汗)

 

チャンチャン。

再生

僕はどうしてこの世にいるんだ?

自分のことも 周りのことも

すべてが複雑なバズルの1ピースのよう

 

できることなら 何も考えず

ただ生きる事だけに 集中したい

 

本当にそれでいいのか?

未来を考えることから 逃げているだけじゃないのか?

 

 

今からでも遅くはない

自分が何なのか?

自分は何のために生きているのか?

自分は何のために生きていくのか?

 

飛び立てよ もう一度

折れた翼は むしり捨てろ

心を支配する 暗闇とともに

その時 新たな翼が再生する

 

 

 

僕はいつからこの世にいるんだ?

自分のことも 周りのことも

すべてが3倍速の映画を見ているよう

 

できることなら 干渉されずに

ただ空気のように 生きていきたい

 

主人公になる事から 逃げていないか?

自分の人生の主人公は 僕だけじゃないのか?

 

今からでも遅くない

自分が何なのか?

自分は何のために生きているのか?

自分は何のために生きていくのか?

 

飛び立てよ もう一度

新たな翼を めいいっぱい広げろ

僕がこの映画の主人公だ

間違えたら撮り直せばいい

 

僕が主人公でもあり 監督でもあるんだから

 

新たな翼は 何度でも再生する

僕の心のエネルギーが燃え続ける限り

 

 

 

今からでも遅くない。

自分が何なのか?

自分は何のために生きているのか?

自分は何のために生きていくのか?

 

飛び立てよ 何度でも

再生した翼は 強くなる

この世に失敗なんてない

成功のヒントがそこにあるだけ

第三話 エチケンの幼少期と七つの習慣(4歳-その2)

エチケンの歴史を七つの習慣によってひも解く。

 

これは、エチケンが今さっき思い出した、おそらく4歳の頃の物語である。

もしかしたら、これが一番古い記憶なのかもしれない・・・。

 

エチケンの幼少期に良く両親と行ったスーパーがある。

イズミヤ」さんである。

(幼稚園中退するまでそこにいたので、かれこれ約40年前ですね。

 今もあるのかな~?とGoogleMAPで探すとありました。まじかっ・・・)

 

その地下に、エチケンの脳の奥に強烈なイメージを叩き込んだ場所が存在した。

 

それは、ゲームセンターだ。

 

今も覚えている。父に手を引かれながら、地下への階段を一歩一歩降りて行った

あの時の事を。階段一段がやっとの歩幅であった、足の短い4歳のエチケン。

父の手の温もりを感じると同時に、これから起こる出来事に、直観的に脳が恐怖を

感じていた。

 

父は、ゲームセンターに到着すると、ある機械の前にエチケンを連れて行った。

父は、ニコニコしながら、「これ乗ってみるか?」とエチケンに問うた。

今を思えば、父のニコニコした表情は、恐怖の大魔王が小さな生き物を嘲り

笑っている時の表情ではなかったか。

 

エチケンは父の問いに「うん」とも「いいえ」とも言っていない。

エチケンに答える間を与えることなく、父はエチケンの雲のように軽い体を

ひょいと持ち上げ、その機械の一部である椅子のようなものにエチケンを座らせた。

 

チャリーン♪

 

テッテレッテッテー♪♪

 

機械の中にコインが無造作に投げ込まれた音と、そのコインを待っていたかの

ように機械が喜びの声を上げている音が、エチケンの心臓の鼓動を10%速くした。

 

次の瞬間、爆音がエチケンの鼓膜を突き破った。

 

ドッカーン!!

 

エチケンは鼓膜の振動が止まる前に、大粒の涙を流しまくった。

涙とともに、恐怖を体の中から吐き出そうとしたのだ。

 

しかし、そんな4歳の魂の叫びとは裏腹に、父はニコニコしている。

そして、その恐怖の機械は、次の爆音の準備を着々と始めている。

 

ドッカーン!!

 

エチケンは2度目の爆音で気を失いかけた。

しかし、大声を出すことでなんとか正気を保った。

 

この時、エチケンは産まれた時以上の大きな声で泣き叫んだ。

ゲームセンターの敷地の角の小さな虫にまで、その声が届くように。

 

そこで父は、やっとエチケンを地獄の修練場から解放した。

 

その後のエチケンの記憶はない。

 

================   七つの習慣解説   ================== 

エチケンの失敗は第一の習慣「主体的になる」を発動し忘れたことだ。

自分で行動を選択せず、父に促せられるまま、地獄の機械に座ったことだ。

この時、地獄の機械に乗ることになったとしても、自分でその道を選択して

おけば、ある程度の覚悟はできていたであろう。そうすれば、感情の爆発を

起こすことはなかったと考えられる。

 

しかし、エチケンは第一の習慣「主体的になる」を別の形で実行していた。

それは、「影響の輪」の範囲内での行動を選択したからだ。

 

4歳のエチケンに出来たことは、大声で、異常事態を周りに知らせるということだ。

 

4歳のエチケンは、どうしようもない影響の輪の外の事(ここでは父の行動について)

についてグチグチ文句を言わず、その時の自分が出来ることを精一杯やりとげた

のだ。

 

あっぱれ、エチケン!

バンザイ、エチケン!

======================================================= 

※ちなみに恐怖の機械とは、ゲーセンのF1レースみたいなやつね。

 車が大破した時の爆音に大泣きしました・・・。

 今でも大きな音にはビクンッとなる、小心者のエチケン・・・。

 

 

 

 

 

組織のミッションステートメント

  個人のミッションステートメントとは別に、会社での組織の一員としての

 ミッションステートメントも作ってます。

 

  2021年の3月末、自分の課のリーダー以上数人を集めて、課のミッションス

テートメント作成を行いました。会社としての経営理念・方針、行動指針等から

考えられるミッションをあげてもらい、それらをまとめて4つの文にしました。

 

  4月の頭、それを課のメンバー全員に説明をし、そのミッションステートメント

から個人のミッションステートメントを考えて作ってもらうという宿題を出しました。

それを、4月末から始まる個人面談の際にお披露目してもらいました。

 

  ちなみに、我が品質管理課のミッションステートメントは以下4つです。

当然、会社の経営方針・行動指針に沿うような形です。

 

======================================

  1. 要求品質を満足する製品のみをお客様にお届けすることで、お客様からの信頼を高め、企業としての価値を向上していく。
  2. 従来の技術にとらわれず、常に新しい検査技術を取り込んでいく事で、いつの時代でも世界基準の品質を満足した製品をお客様にお届けする。
  3. コストを意識して、材料・仕組み・人材・設備のムダを削減することで、環境に優しく、またお客様に対するQCDをより高いレベルで満足できる体制を整える。
  4. 周りの仲間を認め、協力し、高め合い、時には補い合いながら、チーム全体で成長していく事で、従業員の労働意欲向上を図り、働きやすい職場環境を作る。

======================================

 

みなさんには、個人のミッションステートメントを 作る時の条件として以下5つを守ってもらいました。

 

  1. 自分のメインの業務について
  2. 課のミッションステートメントにあてはまる内容
  3. お客様を意識した内容
  4. 自分にしっくりくる内容
  5. 自分のための行動指針であることを意識

 

中には、ちゃんと意図をとらえられてない人もいたので、再度意図を説明して再提出をお願いしました。人に伝えるって難しいです。

まあ、8割くらいは、ちゃんと書いて、説明してくれました。

 

いや~、人それぞれ、色んなのがでてきますね。

 

『向上心』の一言の人もいました。

中身を説明してもらうと、しっかりポイントを抑えられていました。

この言葉で、自分の行動指針がブレなければOK。

次の面談の時にもう一度聞いてみよっと・・・。

 

 

2021年4月30日の七つの習慣行動

おはようございます。

エチケンです。

 

昨日(2021年4月30日)の七つの習慣行動の採点結果は、

 第一の習慣         4.0点

 第二の習慣         4.0点

 第三の習慣      3.0点

 第四~六の習慣 4.0点

 第七の習慣        2.5点

 ※各習慣のチェック項目は2~4項目でその平均点。

 ※各項目はすべて5点満点。

 

 以下は、今月の状況。

昨日は金曜日。4月最終日。そして今日からGW!!

コロナ禍でどこもでかけられませんが・・・。

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日々の七つの習慣行動採点結果

以下、各習慣について

◆第一の習慣について

  今自分の力でできることに集中して過ごせました。

 

◆第二の習慣について

  今日は自分の課のリーダーさんのキャリアプラン面談を行いました。

 今の会社ではキャリアプランという考えが浸透しておらず、自分の周りから

 少しずつ広めようと活動中。

  

  この先、何を目指して進んでいけばいいのか、迷っているリーダーさんも

 多く、彼ら自身の中で目標を見出し、その目標に向かって、毎日を充実した

 形で過ごせるよう、少しでも手助けできればといっしょに悩んでいます。

  

  昨日の女性のチームリーダーの方、5年後にグループリーダー、

 10年後に係長というキャリアプランを書いてくださったのですが、どうも

 魂がこもっていない感じでした。

  

  ・係長になって何をしたいのか?

  ・何のために係長になるのか?

  ・係長として働いている姿を想像してワクワクするのか?

 

 いまいち、はっきりした答えが返ってきません。

 

 「その道しかないのかなと思って・・・。」

 

 なるほど、今の環境に縛られているのか。

 

 キャリアプランを書く際は、今の環境に縛られず、周りの枠をとぱらって

 書いて下さいとお願いしていましたが、なかなか難しかったようです。

 

 ここで、七つの習慣にも記載されていた

 「自分の葬式で読んでもらいたい弔辞」

 の話をしました。

 

 とても、共感して頂き、「うん、うん、なるほど」と頷いていました。

 

 その後、1時間くらい色々な話をして、彼女は「今会社に来ている

女性の外部講師の人がとてもキラキラしていて、定年後はああいう形で

社会に貢献したい」と楽しそうに話してくれました。

 

まだ、明確な目標にはなってませんが、一つ光が見えてきたようで、

このGWにじっくり、キャリアプランの再考をお願いしました。

 

彼女自身がワクワクするキャリアプランが出来上がると嬉しいです。

 

◆第三の習慣について

  本日もデレゲーションがうまくいっています。

 4月から異動になってきた人がとても優秀でデレゲーションしやすい。

 

◆第四~六の習慣について

  先ほど記載の面談では、「傾聴」・「第三の案」はうまくいったと

 思ってます。

 

◆第七の習慣について

  ここ3日間・・・、風邪をひいて(もう治ったのでコロナではないです。)、

夜のダンス・朝の勉強・朝の瞑想ができてませんでした・・・。

 

チャンチャン。